ビデオを見よう

今では、ほとんどがDVDやCD化が進みましたよね。
レンタル屋さんにあるのがほとんどがDVDやCDです。
ビデオは、店内の隅に追いやられて並んでいますよね。
また、ビデオを見たくてもそれを再生する機械が無く見る事が出来ないという方もいるでしょう。

私が幼い頃に両親が、電気屋さんで頼んで制作してもらったビデオがあります。
先日このビデオを久し振りに発見し、数十年ぶりに見ようと思ったのですがビデオデッキが無い・・・。
今さらビデオデッキを買うのも勿体ないですし、実家にあるビデオデッキを借りて生い立ちビデオみましたね。
このビデオなんですが、動画などが映っているのでは無く写真が音楽に合わせて変わるというもの。

今では、手軽に動画を取る事が出来ますが昔は、この技術が精一杯だったんだと思います。
ですが、両親の愛情などを伝わる良い内容のビデオとなっていましたね。
このビデオはこのビデオの良い味が出ていますし、充分に生い立ちが分かる内容となっていましたよ。

途中、やはり画像が途切れてしまう部分がありやはり時間が経ってしまった事で壊れてしまったのでしょう。
ずっと以前に見た時は、こんな事は無かったですしね。

やはり、ビデオだと時間が経つ事で壊れてしまう事があります。
DVDなどは、傷が付けば確かに見る事が出来なくなってしまいますがビデオは特に保管をする際には注意が必要ですよね。
あなたの思い出ビデオは大丈夫ですか?
一度確認してみると良いですよ~。

Posted in ビデオデッキ | Comments Off

レンタルビデオ店のこれから

ビデオの普及に、レンタルビデオ店が大きく貢献したことは周知の事実です。
レンタルビデオ店で18禁のアダルトビデオを見たいがあまりにビデオデッキを買う独身男性が跡を絶たなかったそうです( ̄▽ ̄; といってもこれは冗談ではなく、何かが急速に社会に浸透していくためにはキラーコンテンツとなるヒット商品が必要だということのいい事例です。

レンタルビデオ店は各地にコンビニ並に増えていきました。
当時はレンタルビデオによって週末映画館に行く人が減って困るみたいな話もありましたね。

その後、DVDがレンタル出来るようになり、映像が綺麗になってびっくりした思い出もあります。『しかし、誰がこんなキレイな映像でアダルトビデオを見るんだろうか?』と疑問に思ったものですが、やはりDVDデッキの普及にもアダルトDVDは大きな貢献をしました。

また、『映画公開→DVD販売→DVDレンタル』という一連の流れも作られるようになり、現在に至っています。レンタルビデオ店はその意味で映像コンテンツ事業の中核を担ってきたともいえる大きな存在ですね。

今後のレンタルビデオ店は大きな変革期を迎えつつあります。かつてはお客さんがレンタルビデオ店まで足を運んで自分で返しに来なければなりませんでした。しかし、インターネットのブロードバンド化が進み、家庭のテレビに直接映画を届けることが可能になっています。大手レンタルビデオチェーン店のように各地に何店舗も店を構える必要がなくなりつつあるのが現状です。

こうしたパラダイムシフトは印刷の世界、ビジネスのい世界でも同様に起こりつつあります。東京にいてもチラシ印刷を大阪に依頼することが可能ですし、会社に出勤せずに在宅勤務で全てをこなすことが出来る世の中になってきたのです。

Posted in ビデオテープ | Comments Off

ベータ vs VHS

ビデオで思いだすのが規格争いです。
懐かしいのがVHS対ベータですよね。ベータはソニーの開発した規格、VHSはビクターの開発した規格なのですが、今振り返ってみるとわかるようにVHSが勝利しましたよね。

画質としてはベータの方綺麗で小型でしたが、テープの録画時間が60分。後に録画できる時間もふえましたがVHSは最初から2時間録画を可能にし、メーカー間の互換性を考慮して同業他社にその技術を教えました。
一方のソニーは技術を独占していたため、メーカー間で互換性がなかったのが普及しなかった理由ではないでしょうか。
いろんな規格を出されても、それを利用するユーザーが使いにくければ普及をしませんよね。高い技術だけどその技術を独占しようとしたベータが負けたのもわかる気がします。

次に有名なのが次世代DVDとして登場したHD DVDとブルーレイですよね。
HD DVDを出した東芝が早々に撤退して、ブルーレイの勝利?となったのですが、ベータ対VHSの時とくらべると東芝はかなり早く撤退しているためすぐ規格争いも終了しました。勝因は色々あるみたいですが、やはり容量の大きさが大きな影響を与えたのではないでしょうか?

規格争いがあるとユーザーはどれにすればよいか困ってしまいますが、でもそうした争いがなければ良いものが開発されないのですよね。
DVDからブルーレイに徐々に移行し、結婚紹介業を知り、結婚相談所へ神奈川県民の知り合いが通っているのですが、プロフィールビデオをブルーレイで作ったようです。プロフィールビデオなどもこれからブルーレイになって、画質もどんどんアップしていくかもしれませんね。

まだブルーレイの普及は少ないですが、VHSからDVDに移行したようにDVDよりブルーレイが上回るようになるのでしょうね。

Posted in ビデオデッキ | Comments Off

いまどきビデオ?!

最近では『ビデオ』なんて言う言葉を耳にしなくなったと思いませんか?!
ビデオデッキ、ビデオカメラ、ビデオテープなどなど・・・どれも近頃ではDVDやCDへと変化していますよね!!
しかもDVDの方が画質が格段にきれいだし・・・・
かさばることもないですしね!!

そんなビデオと無縁になりつつある近頃ですが、先日沖縄へ行った時のこと。
少し古いホテルに宿泊したんですが・・・・(まぁ料金を安あげるための手段の1つとして)
そのホテルのテレビに備えつけられていたのが、ビデオデッキ。
しかもその横にはビデオテープがあって・・・
何やら沖縄のシュノーケルのポイントを紹介したビデオテープでした。

沖縄にはシュノーケルをする為に行ったので、シュノーケルのスポットがあるのなら・・・と思いビデオテープをみたのですが、画質も悪いのはそうですし、何と言っても録画した時期がかなり昔だったようで・・・・正直参考にならなかった・・・。
今の時代ビデオからDVDへと変化しつつあるので、沖縄のような観光地は特にDVDを完備しておいてほしいなぁ~と思った今日この頃です。
でも、ビデオデッキなんてここ数年触ってもいなかったからちゃんとビデオが見れるのか心配でしたけど、やはり体が覚えているというのでしょうか?
今のDVD録画のデッキよりも簡単に録画や画像を見る事ができました。

Posted in ビデオデッキ, ビデオテープ | Comments Off

今も昔も・・・

今も昔も、子供の教育用教材のセールスが後を絶ちません。
例えば電話で「もう学習塾へは通ってらっしゃいますか」
「次回の成績表をUPしたいと思いませんか」などなど。

一時期、勝手にビデオやパンフレットが配達されることがありました。
もちろん全部受け取らずに返しましたけど。
今では、ビデオが姿を消し、DVDに。
今も昔も根本的なことは変わっていないわけですね。
最近は悪徳業者も増えているそうですから気をつけないと。

高額なビデオやDVDによる教育がどれほどの効果があるのか・・
ビデオやDVDはやはり娯楽のために存在してほしいと思いますけどね。
ビデオテープやレコーダーを本当に見かけなくなりましたね。
昭和の時代を思い出させる、懐かしい品になりつつありますもん。
それでも、捨てれない親戚の所へ行って、懐かしむ私。
やはり、昔はよかったという気持のあらわれなのでしょうか。

Posted in ビデオテープ | Comments Off

業務用!?

親戚の家は『捨てられない症候群』です。
新しい物好きで、すぐに何で購入してしまうのだけど、新しすぎて使い勝手が悪く、すぐにリニューアルされてしまうシロモノが多いので、すぐにお蔵入りです。
そんな宝の山の中に、数十年前に流行っていたであろう家庭用ビデオカメラを発見。
そのあまりの大きさに子供は『おじちゃん家、テレビ屋さん?(テレビ局のことだろう)』と言う程のデカさ。
『捨てられない症候群』なのでまだまだこの家に居座っていることでしょう。
メニエール症候群よりはマシだけど、いつになったら捨てるのだろう。


Posted in ビデオカメラ | Comments Off

HDD内蔵ビデオ

ハードディスクを内蔵ビデオについて、パソコンの記憶装置として使わているハードディスク(HDD)を内蔵しているビデオの事です。映像と音声をデジタル信号変換してハードディスクに記録する事が出来るのです。この場合にはビデオテープを使用せずに、長時間の録画ができます、録画した番組の素早い頭出しや追っかけ再生が可能になってくるのです。

おすすめサイト⇒税務調査の流れについて

 

Posted in ビデオテープ | Comments Off

ビデオカメラの歴史は

今回はソニーのビデオカメラの歴史についてご紹介したいと思います。
ソニーのハンディカム”の歴史は、1985年に誕生した1号機「CCD-M8」から始まりました。そして以降’80~’90年代には「CCD-TR55」「DCR-VX1000」「DCR-PC100」と続々と製品が誕生していきました、そのヒットとともにソニーのビデオカメラの認知度を高めていったのです。
さらに2000年以降には、高画質・小型化を進めたスタンダードモデルに加えて“ネットワーク“ハンディカム”IP”に代表される新時代を意識した挑戦的なモデルも登場しいていきました。さらに高性能で、多彩な用途と目的に対応した製品が生み出されていきました。
2004年には、民生用として世界で初めてのHDV1080i対応のデジタルハイビジョン型“ハンディカム”を発売。放送局など限られた分野でしか扱うことのできなかったハイビジョン撮影を実現し、ビデオカメラの新しい時代の幕開けです。


Posted in ビデオカメラ | Comments Off

ビデオの修正

世間には、10月10日発売だったはずの『デパートメント・ストア』『凱旋門』のビデオを、何故か7日に大劇場のキャトルレーヴで購入した。
そこで見てびっくり!リッチーの歌が、な、何と2曲もカットされている!
2曲ともお気に入り!というか、聞きながら何度も泣いたりした思い出深いのである。
今は、真っ黒な衣装に身を包み、悪魔のような邪悪な笑みを浮かべるたあたんを見て満足している日々だけど、
本来可愛いのも大好きなもので、ビデオでリッチーに再会できる日を楽しみに待っていたのに・・・。
なのに、一番好きな場面がない…。
いかに著作権に引っかかったか知らないけど、著作権なんて殆どが使用料の問題だと聞いたことがある。
しかし、作品の中で一番ポイントになる部分を出せないなんて、作品そのものを大事にしていないとしか思えない。
 こんなことは、過去にもいろいろとあって時には「ビデオ買わなきゃよかった」と思ったこともある。
あんまり悔しいので?
 起業・独立してノーカットのビデオを作成でしようか?!それともブログでピーコのファッションチェックみたいに批評してやろうか・・・。

 おすすめサイト
起業・独立 ブログで勝負!

Posted in ビデオテープ | Comments Off

特徴について

初期のテレビゲームでは、映像をテレビに映すためにRF接続を利用しました。
これはテレビゲームが登場した当時、ビデオ端子等の外部映像・音声入力端子を持つテレビ受像機は普及していなかったためです。
アンテナ線との信号混信を防ぐ意図から、切り替えボックスを使用しての接続だった。音声もVHF信号に乗せられた。

なおこのRF出力は、信号レベルが余り高くないことから滲み・チラツキ・混信が起こりやすい。
1990年代以降からビデオ入力端子付きのテレビが普及してくると、次第にテレビゲームもビデオ出力端子を持つようになったため、RF出力は次第に使われなくなり、接続が容易で高画質・高音質を実現できるRCA端子が主流となりました。
しかし周辺機器によってRF出力をサポートしている機種は2000年代以降にも存在していました。

Posted in ビデオゲーム | Comments Off